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ワシントン条約

 

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ワシントン条約とは、自然界の野生動植物の特定の種が、過度に国際取引に利用されることのないよう、これらの種を保護することを目的とした条約です。

 

通称ワシントン条約と呼ばれていますが、これは、1973年、アメリカ合衆国主催により、ワシントンにおいて、南アフリカ共和国・コスタリカなど全81ヶ国が参加して「野生動植物の特定の種の国際取引に関する条約採択のための全権会議」が開催され、同年3月に「絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約」として採択されたものを、開催地名にちなんで簡略して使用しています。

 

なお、本条約は、1975年4月2日に所定の発効条件を満たし、同年7月1日より効力を生ずることとなりました。

また、日本国は、1975年4月30日に本条約に署名し、その後、国内調整を経て、1980年11月4日から発効しました。

 

 

ワシントン条約
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